金 額
集会所整備事業 50,173 ◎ 集会所整備事業 【地域支援課】
新 老人福祉施設再生可能エネル 85,812 ◎ ギー導入事業【高齢福祉課】
災害関連健康管理事業 15,182 1 災害関連健康管理事業 14,923
【健康増進課】
事 業 名
事 業 の 概 要
復興交付金「木質バイオマス施設等緊急整備事業」の採択に より追加となる集会所の設計委託料・建設工事費及び「地域 の支え合い体制づくり助成事業」の採択によるバリアフリー化 のため、所用の金額を計上しようとするもの。
(1)設計委託料・建設工事費(二枚橋集会所ほか9棟) 39,173千円
・復興交付金採択箇所 久保・小丸山・双石
(2)修繕費(小田川集会所ほか10棟) 11,000千円
・補助率(県) 10/10(歳入)11,000千円
老人福祉施設再生可能エネルギー導入事業
「福島県再生可能エネルギー導入等による防災拠点支援事 業」の採択を受け、災害弱者の利用が多い福祉施設に太陽 光発電・蓄電システムを導入するため、所用の金額を計上しよう とするもの。
(1)設置箇所及び費用額
①中央老人福祉センター 46,021千円 ②大信デイサービスセンター 39,791千円
(2)補助率(県) 10/10(歳入)85,812千円
放射線による健康への不安を解消するために「福島県線量 計等緊急整備支援事業」を活用し、放射線量計の配布を当 初の1回(7月~10月)から2回に増やすため、所用の金額を計 上しようとするもの。
(1)配布対象者 中学生以下(見込み数:約9,300人)
(2)測定期間 11月~2月
2 放射線学習会事業 259
予防接種事業【健康増進課】 27,724 ◎ 予防接種事業
環境保全促進事業【企業立地室】 10,080 ◎ 住宅用太陽光発電システム導入促進事業
災害廃棄物処理事業 52,744 ◎ 災害廃棄物処理事業 【生活環境課】
放射線による健康への不安を解消するために、身体への影 響を科学的に正しく学ぶとともに、放射線に負けない食生活 を身につけることを目的とした学習会(4回)を開催するため、 所用の金額を計上しようとするもの。
・補助率(県) 10/10(歳入)259千円
予防接種法に基づき実施している生ポリオワクチン(口から飲 む)接種において、薬事承認により平成24年9月1日から安全 性の高い不活性化ワクチンが提供されることにより、同ワクチンに 切り替えるため、所用の金額を計上しようとするもの。
・接種対象者 約1,100人
原発事故による再生可能エネルギーに対する関心の高まりや 太陽光発電システム設置に対する県補助金の開始(1kw当たり 5万円、最大9.99kw)などにより、設置件数が増加傾向である ため、不足見込み額を計上しようとするもの。
(1)補助対象 1kw当たり2万円(最大4kw)
(2)補助限度額 8万円
東日本大震災により甚大な被害を受けた家屋等の所有者 に対し、2次災害の防止及び生活環境の保全を目的に実施し ている家屋等の解体支援事業について、事業費が不足する 見込みであるため、不足見込み額を計上しようとするもの。
仮置き場設置事業 447,600 ◎ 仮置き場設置事業 【放射線対策室】
新 大河ドラマ「八重の桜」キャンペーン 6,562 ◎ 八重の桜関連事業 事業【商工観光課】
被災住宅災害復旧支援事業 15,000 ◎ 被災住宅災害復旧支援事業 【建築住宅課】
道路維持管理事業 18,600 ◎ 道路維持改修事業 【道路河川課】
東日本大震災により被害(一部損壊以下)を受けた住宅の 修繕・補修工事に対し補助金を支給する災害復旧支援事業 について、支給対象件数の増加等により不足が見込まれるた め、不足見込み額を計上しようとするもの。
(1)補助金額 工事費用額(20万円以上)の10% (2)補助限度額 15万円
大信及び表郷地域仮置き場の管理運営業務委託料・モニタリ ング業務委託料、表郷地域仮置き場施設建設工事費等を計 上しようとするもの。
(1)事業費内訳
①賃金 2,000千円 ②委託料 392,600千円 ③使用料及び賃借料 3,000千円 ④工事請負費 50,000千円
(2)補助率(県) 10/10(歳入)447,600千円
平成25年1月から放送されるNHK大河ドラマ「八重の桜」に おいて、本市が舞台となる「白河口の戦い」が放送予定である ことから、同大河ドラマに合わせて事業を展開することにより 誘客を促進するため、PR費等を計上しようとするもの。
・事業内容
①稲荷山公園周辺整備 1,923千円 ②PR費 4,639千円
舗装や側溝などの未整備箇所のうち必要性・緊急性の高い 箇所を整備するために、所用の金額を計上しようとするもの。
道路新設改良事業(交付金) 144,000 ◎ 道路新設改良事業(交付金) 【道路河川課】
コンピュータ教育関係費 30,690 ◎ コンピュータ教育事業(小学校・白河地域) 【学校教育課】
文化財保護費 37,432 1 1,595
【文化財課】
2 339
3 35,498
新 文化財説明看板設置事業
市指定文化財補助事業
東日本大震災により損壊した史跡「境の明神・石造物」の修 理額が、当初予算より増加したことにより、補助金が不足する こととなったため、不足額を増額計上しようとするもの。
(1)補助要件 総事業費の2/3
※東日本大震災以外は、1/2 (2)補助限度額 2,000千円
小峰城史跡整備事業
情報教育に用いる児童用パソコン(10年経過)について、動作 速度が遅く、指導効率が低下していたことから、新規パソコンに 更新するため、所用の金額を計上しようとするもの。
・更新パソコン
白三小 外 4校 計 151台
文化財説明看板等の新規設置、老朽化した看板の更新及 び小峰城跡復旧工事期間中の仮囲に歴史説明等の装飾を 行うために、所用の金額を計上しようとするもの。
(1)看板
・設置個所 県指定「熊野神社御正体(大信)」ほか7基
(2)小峰城跡仮囲
国の交付金(社会資本整備総合交付金)の内示に伴い、事 業の促進を図るため、所用の金額を計上しようとするもの。
国の指定(平成22年8月5日)を受けた小峰城跡内の民有地 部分について、今後の保存整備に向けて公有化を図るため、 所用の金額を計上しようとするもの。
(1)対象面積 5,725.43㎡
新 市民文化会館運営管理基本 2,998 ◎ 市民文化会館運営管理基本計画策定事業 計画策定事業
【生涯学習スポーツ課】
新 体育施設改修事業 14,191 ◎ 体育施設改修事業 【生涯学習スポーツ課】
農地補助災害復旧事業(現年災) 7,000 ◎ 農地補助災害復旧事業(現年災) 【農政課】
新 農地単独災害復旧事業(現年災) 22,050 ◎ 農地単独災害復旧事業(現年災) 【農政課】
東体育館のアスベスト除去工事を実施するため、所用の金額 を計上しようとするもの。
(1)工事箇所
①控室(A・B)天井 ②器具室天井 ③卓球場天井
(2)補助率(国) 1/3(歳入)4,119千円
平成24年5月3日の降雨により被災した農地を復旧するた め、所用の金額を計上しようとするもの。
(1)被災箇所 ・大信(2箇所)
(2)補助率(県) 1/2(歳入)3,000千円
市民文化会館の今後の運営管理の方針を定めるため、所 用の金額を計上しようとするもの。
・事業費
ⅰ 報償費 1,374千円 ⅱ 旅費 1,162千円 ⅲ その他の事業費 462千円
平成24年5月3日の降雨により被災(小災害:40万円以下)し た農地を復旧するため、所用の金額を計上しようとするもの。
農業用施設補助災害復旧事業 34,300 ◎ 農業用施設補助災害復旧事業(現年災) (現年災)【農政課】
新 農業用施設単独災害復旧事業 25,250 ◎ 農業用施設単独災害復旧事業(現年災) (現年災)【農政課】
新 体育施設補助災害復旧事業 243,204 ◎ 体育施設補助災害復旧事業(過年災) (過年災)【生涯学習スポーツ課】
文化財補助災害復旧事業 90,562 ◎ 文化財補助災害復旧事業(過年災) (過年災)【文化財課】
平成24年5月3日の降雨により被災(小災害:40万円以下)し た農業用施設を復旧するため、所用の金額を計上しようとす るもの。
・被災箇所
①白河(10箇所) ②表郷(5箇所) ③東(10箇所) ④大信(47箇所) 計 72箇所
平成24年5月3日の降雨により被災した農業用施設を復旧 するため、所用の金額を計上しようとするもの。
(1)被災箇所 ①大信(4箇所) ②東(1箇所)
(2)補助率(県) 65%(歳入)20,800千円
東日本大震災により被災した東体育館の災害復旧工事を 実施するため、所用の金額を計上しようとするもの。
・補助率(国) 2/3(歳入)158,735千円
搬出石材の増加、石材置き場の変更により、撤去・搬出が 不可能となっていた崩落石材の搬出及び崩落箇所以外の石 垣の修復有無をレーザー測量により判断するため、所用の金額 を計上しようとするもの。
その他 1,637,712 (1) 減債基金積立金【財政課】 1,246,531
(2) 東日本大震災復興交付金基金積立金 52,500 【企画政策課】
(3) 公共下水道事業特別会計繰出金(脱臭装置設置工事等) 139,070
(4) 庁舎等単独災害復旧事業(過年災) 39,878 【大信庁舎総務課】
(5) 長期債償還元金(繰上償還分)【財政課】 136,188
(6) その他 23,545
3,018,866 合 計